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頬骨削りアーチ・インフラクチャー法
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頬骨削りアーチ・インフラクチャー法

ピポット博士のマンガ解説

おすすめ手術[1][2]

施術MEMO

頬骨弓部自体の厚さは5〜6ミリなので、削れたとしても3〜4ミリが限界です。これでは、ほとんど見た目が変わりません。そこで、頬骨が横に突出していて顔が大きく見える場合には、個人差はありますが約2センチ横幅の小さい骨格を実現するよう、最大横径部である頬骨弓(アーチ)を2〜3ヶ所骨切りして内方転位させるアーチ・インフラクチャー法を行ないます。一方斜め横顔は口腔内から頬骨体部(ボディ)の削骨を行なうことで、"頬骨"自体の存在を感じさせないほどの仕上がりを実現します。


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料金
<ボディ削骨>
840,000円
<アーチインフラクチャー法>
1,260,000円
同時に行うと
1,575,000円

ダウンタイム
<ボディ削骨>
約2週間
(腫れのピークは3〜5日間)
抜糸 口腔内抜糸 10〜14日目(吸収糸を使用するが、基本的に抜糸を行う)
<アーチ・インフラクチャー法>
約2週間
(腫れのピークは3〜5日間)
抜糸 耳前部抜糸 7日目

口腔内アプローチのみ
術後1〜2週間位までの食事は、熱いもの、堅いもの、辛いものなどの刺激物は避ける。

腫れ具合
★★★★☆

麻酔
全身麻酔

頬骨削りアーチ・インフラクチャー法についての質問一覧

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頬脂肪注入

ピポット博士のマンガ解説

おすすめ手術

施術MEMO

頬部には皮下脂肪以外にbuccal fatという特殊な脂肪が存在します。この脂肪が少ない方、あるいは年齢とともに下垂した方は、頬部の陥没(くぼみ)が顕著となります。このくぼみの改善には脂肪注入が最適です。ご自身の脂肪をお腹から採取し、精製した後注入針を使って頬に注入し、張りのあるふっくらとした頬を実現いたします。


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料金
472,500円

ダウンタイム
約3〜5日間
抜糸 脂肪吸引部7日目
※エステや自宅でのマッサージは、脂肪吸収率を必要以上に高めるので最低1ヶ月は控える。

腫れ具合
★★☆☆☆

麻酔
静脈麻酔/局所麻酔

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